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田母神論文-侵略か否かにこだわるほど自虐史観 January 1, 2009

Posted by TAMAGAWABOAT in Blogroll, COMFORT WOMAN, History, Japan, Nanking Massacre, Rape of Nanking, WW2, Yasukuni.
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douzou1ふたたび田母神航空幕僚長の論文の話。実は、私はこの論文を自分の声で朗読し、バックにNHK大河ドラマ「風林火山」の千住明の音楽に合わせてビデオでも作ろうとしていた(笑)。だから、何度も何度も暗記できるほど、この論文を読ませていただいた。正直言って、もうすでに暗記してしまった(笑)。

「アメリカ合衆国軍隊は・・・これをアメリカによる日本侵略とは言わない・・・」何度も読み進めていくうちに、どうも言い訳がましい文章だなと思い始めた。そして徐々に、私は「日本が大陸を侵略したか、しなかった」なんてどうでもいいじゃないかという感想を持った。さらに最終的には、日本が大陸に侵攻しアジアを征服したことこそ日本人の歴史的偉業であり、それを現在に生きる日本人は誇りとすべきだという確信に至った(笑)。

日本人の多くが「侵略か否か」にこだわるのは、中国に事あるごとに「日本は中国に侵略した。侵略したことを認めよ」と繰り返し非難されてきたからであって、その中国の言う「侵略」という言葉の裏には、中国自ら行っているチベット・ウィグル・内モンゴルへの本当の侵略(武力侵攻と略奪)を正当化し、さらには日本の過去の揚げ足をとってあげつらうことによって、日本からの中国に対する非難をかわすことにあるのだ。であれば、中国に対しては「お前らが主張するような略奪なんてしてないぞ。お前らがチベット・ウィグルでやっているような人道に反する民族浄化など毛頭やってはいない」と反論すればよい。それでも五月蝿く言うのであれば、「ウルサイ、黙れ。70年も昔のことでウダウダと、なんとも女々しい奴だ。味噌汁で顔でも洗って出直せ」と一喝してあげればよい。少しは日本人に図太くマッチョな性格(男らしさ)が必要だと思う。

alex「日本が侵略国家だったか否か」といった議論はあまりにくだらない。たとえ「侵略」の要素が少しばかりあったとしても、そのことで周辺のアジア諸国に対して謝罪する必要もないし、また日本人が少しも負い目を感じることは毛頭ないのだ。眼を日本から外へ向ければ、東ヨーロッパ・バルカン半島にマケドニア共和国という国がある。マケドニア人はかつてペルシャ東方遠征を行った古代マケドニア王国のアレクサンダー大王(紀元前336 – 紀元前323)を民族の偉大な英雄として称えている。マケドニア人たちはアレクサンダー大王の話になると眼を輝かして古(いにしえ)の侵略の歴史について語り始めるのだ(笑)。しかしながら、実はアレクサンダー大王はマケドニア人ではなくギリシャ人であったのだが・・・(笑)。napoleaon2またフランスの英雄ナポレオン・ボナパルト(1769- 1821)などはヨーロッパを征服し、さらには広大なロシアの奥くまで進撃しモスクワまで占領した。これがナポレオン戦争であり、ナポレオンが征服したヨーロッパでは王政を倒し、ヨーロッパの諸民族にフランス革命の理念である自由・平等・博愛の理念をばら撒き、のちに諸民族が民族主義国家として成立していく近代の歴史的偉業を達成したのである。

日本人の多くの人たちも、アレクサンダー大王とかナポレオンを歴史的英雄と認めるでしょ?であれば、なぜ、その同じ日本人が、欧米列強によって植民地とされ過酷な搾取が行われていたアジアを征服し大東亜共栄圏を築き、アジア人を白人たちの植民地支配から解放し、アジア人としての誇りと勇気を与え、民族自決の精神を根づかせた日本人の先人たちを誇りに思い、英雄と呼ばないのか!?日本人が築いた大東亜共栄圏という新秩序は、アレクサンダー大王の東方遠征やナポレオン戦争と匹敵するほどの歴史的偉業だったのだ。実は中国もアメリカも、日本人がこの大東亜共栄圏という歴史的偉業について誇りはじめることを一番心配しているのだ。「正義」を振りかざし自らの暴力を正当化してきたアメリカにとってはきわめて都合が悪く、またアジアのリーダーに君臨したい中国にとっては「アジアを解放したのが日本」となってはまた困るのである。だから、アメリカも中国もアジア各地で「日本は60数年前の侵略戦争のために嫌われている」というプロパガンダを流し続けてきたのだ。

ningyoなぜ、多くの日本人は「侵略は悪い」とか「戦争は悪だ」とか言いつつも、NHK大河ドラマの信長・秀吉・家康の「国取り物語」や武田信玄の「風林火山」をウキウキした気持ちで毎週観ていたのか!「侵掠すること火のごとし」などいう文句は日本ではすでに放送禁止用語ではなかったのか!(笑)実は人間というのは、特に男性にとって戦争での英雄の「勇ましい」姿は、ある種の人間が本来生まれ持っている「本能」をくすぐるのである。五月人形を見てみよ。鎧・兜を身に付け、キリッとした眉と鋭い眼光を持つ男子の顔に私たちは何を感じるだろうか?五月人形の持つ「勇ましさ」に自分の子供も「この武者のように勇ましくあれ、強くあれ」との親の願いが込められている。なぜ人々は、戦国武将の馬に跨った勇ましい銅像を駅前に立てたりするのだろうか。その勇壮な武将の姿が町の誇りであり、郷土の自慢であるからに他ならない。ならば、戦後行われてきた「平和教育」とやらは何だったのか。「戦争は悪いことです」「人殺しは絶対に駄目です」「暴力はいけません」「過去の過ちを反省しましょう」「日本人は過去に悪いことをしました」「軍国主義はいけません」・・・。これらの言葉が、子供が生まれながらにして持っている「勇敢さ・勇ましさ」への憧れをすっかり奪っていったのではないか。だから、いまの日本人、特に20代は小粒ぞろい、器が小さすぎる。日本は上から下までネズミの心臓・ノミの脳みそを持った奴ばかりだと思う。日本人は過去の戦争にもっとロマンを持って語っていいんじゃないか。おそらく反日左翼と中国・朝鮮は、「歴史を美化するな」と言うだろうが(笑)。それは彼らのやっかみというもの(笑)。そもそも人類の歴史など、その大半が戦争の歴史なのだ。食うか食われるか、凄まじいほどの弱肉強食が繰り返されてきた歴史であり、そしてその弱肉強食は決して過去のものではなく今も続いている。その弱肉強食を戦いぬく「勇ましさ」と「たくましさ」を今の日本人は取り戻さなければならない。戦争でたった一度だけ負けたぐらいでうつむいている暇なんてないぞ。「次回は世界を征服してやるぞ」ぐらいの強い気概を持とうじゃないか(笑)。

daitouwa私は思う。現在、田母神論文をテーマにメディアで議論している政治家もコメンテーターも右と言われる人も左の人も、実は平和教育によって洗脳された自虐史観を引き摺っているのではないだろうかと。「日本がかつて侵略国家だったか否か」なんて議論なんてする必要などないのだと。そして、もし中国が執拗に「侵略を認めよ」と言ってきたなら、日本人は地球儀を撫でながら語ればよい。「こんなに広大なアジアを侵略した日本の先祖はなんて偉大なのだろうか」と。それだけで、中国の執拗な追求は一瞬にして収束する。06年8月15日に小泉純一郎元首相が靖国神社へ堂々と参拝したときのように。

疾きこと風のごとし
徐かなること林のごとし
侵掠すること火のごとし
動かざること山のごとし

平成21年 いまだ元旦

多摩川競艇

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田母神論文-これは誰かの策略なのか
靖国神社-彼らは何のために死んだのか?

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1. 田母神論文-これは誰かの策略なのか « as subjectively as possible - January 1, 2009

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2. 日本国籍華人 - January 1, 2010

日本の友人が南京大虐殺犠牲者の慰霊法要

日本の友人、古川龍樹さん一行11人は10月9日、南京で法会を行い、南京大虐殺の犠牲者を慰霊した。

古川さんは熊本県生命山シュバイツァー寺の住職で、日本と中国の友人と共に南京大虐殺記念館を訪れ、犠牲者の慰霊法要を行った。

古川さんは、日本の民衆が自ら南京を訪れ、この都市が受けた苦しみと悲しみを感じることを希望しており、悲劇を繰り返さないために、われわれは微力ながら中日友好のために努力し、中国人民との友誼を子々孫々伝えていきたいと表明した。

記念館の朱成山館長によると、古川さんは9月初めに記念館に訪問を申し込み、その中で次のように述べた。日本国民一人ひとりが戦争の真相、悲惨な歴史を真剣に理解し、過去を反省しなければ、真の中日友好を築くことはできない。過去に目を閉ざすなら、未来に対しても目を閉ざすことになる。われわれ日本人には知らなければならない真相があり、謝罪と反省を踏まえ友好関係を築かなければならない。

朱館長によると、古川さんの家族と中国との関係は1980年代から始まった。当時、龍樹さんの父親、泰龍さんが宗教人として訪中して交流した。その後20年近く、古川さんの家族は記念館を10数回訪れ、慰霊祭を行った。

龍樹さんの姉の龍桃さんは次のように語った。記念館に何度も来ており、そのたびに心が痛み、悲しくなり、平和の重要性をより一層深く意識する。われわれの実際行動が広がり、より多くの日本人が歴史を直視し、歴史を銘記するようになることを願っている。

1937年12月13日に日本の侵略者は南京を占領し、中国の市民と捕虜30万人以上を虐殺した。このことは極東国際裁判と南京の戦犯軍事法廷で法定事実として認定された。

3. 日本国籍華人 - January 1, 2010

小泉首相の靖国参拝問題について 王毅大使がメディアの質問に回答

2005/10/24

 小泉首相が靖国神社を参拝してから、日本のメディアは一様に関心をし、いくつかの問題を提起している。そのことについて、王毅大使は次のように語った。

 一、小泉首相が靖国神社に参拝し、中国側が強く反発しています。「適切に判断する」と繰り返してきた首相の今回の靖国参拝について、改めて見解をお聞かせください。

 靖国神社問題の核心は、A級戦犯が祭られていることです。

 33年前に中日が国交を回復した時、日本政府が、かつての侵略戦争の責任を痛感し、深く反省すると表明しました。それに対して、中国政府は、あの戦争の責任が少数の軍国主義者にあり、普通の日本国民も被害者であったという立場をとりました。。それをもって中国は戦争賠償の請求を放棄し、両国の国交が回復できたわけです。これは両国関係の原点とでも言えるでしょう。

 いわゆる少数の軍国主義者は誰であるか、時の軍部の責任者で、東京軍事裁判でA級戦犯として裁かれた人々がその象徴的な存在であります。彼らはほとんど対中侵略戦争に深く関わり、例えば、うち4人が関東軍参謀長であり、3人が何々方面軍の司令官をも担当していました。その戦争の中に、数え切れない中国人が苦しめられ、殺されていました。

 A級戦犯が靖国神社に祭られている以上、日本の総理大臣が参拝しに行くと、客観的な結果、あるいは対外発信として、あの戦争の正当化、A級戦犯の美化ということになります。日本の総理大臣は国の代表であり、私的参拝と言おうと、参拝の形式を変えようと、その政治性が否定できるものではないし、日本政府として、あの戦争に対して、どういう態度をとるかの象徴となります。そして、靖国神社自身は明らかにかつての日本対外侵略を肯定し、A級戦犯たちを賛美する立場、いわゆる“靖国史観”をとっています。日本の最高責任者が参拝すると、靖国神社の政治姿勢と歴史観に同調すると思われても仕方がありません。

 私たちは小泉首相の今年8月15日の「歴史を反省する」談話を評価しております。しかし、靖国参拝という行動で自分の述べたことをみずから否定しているように見えます。アジア近隣諸国はその参拝の行為を見て、本当に日本が誠意を持って先の戦争を反省しているのかと疑わざるを得ません。ことに、今年は戦後60周年という敏感な年であり、日本の指導者があえてA級戦犯が祭られている靖国神社を参拝したことが、戦争被害国の国民の心、とりわけ最大の被害国、中国国民の心をもう一度深く傷つけたことになります。

 二、一部の日本人は、中国が政治的目的をもって、首相の参拝に反対している、A級戦犯の問題が解決されたとしても、中国側がまたB、C級の責任問題を持ち出す、あるいは、靖国問題が解決されても、中日関係が大きな改善が見込めないと見ています。それについて中国側がどう考えていますか?

 率直に言って、それらの疑念にはいろいろな誤解があるか、一部の人がわざとそのような論調を持って、靖国参拝に固執するための理論付けをしようとしています。中国は1985年、A級戦犯が靖国神社に祭られているのが世界に知られた時から、日本の指導者の靖国参拝に反対してきました。時は冷戦下で、“中日蜜月”と言ってもよい時期でした。この中国の立場が今日まで、いささか変わっておりません。どうしていまになって、政治利用になったというのでしょうか。

 B・C級戦犯の問題については、中国側がずっと外交問題にしなかったのです。中国は建国当時、約千名近くのそういう戦犯を旧ソ連から手渡され拘留したが、当時、中国の指導部の意志で人道的な待遇を与えたわけです。そのとき、中国はまだ貧しく、ご飯をまともに食べられなかったが、しかし、日本人がお米が好きだということで拘留所の中国人のスタッフがまずい高粱を食べて、貴重な米を日本の戦犯に食べさせました。そして彼らにあの戦争の侵略性と残虐性を認識させるのに努めました。彼らの多くは、それによって自分が鬼から人間に復帰したと感想を述べています。1959年から1964年にかけて、われわれはすべてのB、C級戦犯を釈放し、日本に帰国させました。ですから、A級戦犯の問題が解決されても、またB・C級戦犯のことを持ち出すという言い方がまったく根拠がないし、中国側の政策でもないのです。

 当面、中日関係はいろいろな問題が存在しております。しかし、靖国参拝問題が中日関係を影響する最大な原因であることを中国の国民が一般的に認識しております。言い換えれば、靖国問題が中日関係全般を妨げるネックとなっております。この問題を乗り越えていけば、中日関係の雰囲気が一挙によくなり、両国政治関係が全面的に改善され、指導者の間の基本的な信頼も回復され、トップ級の会談あるいは相互訪問にもつながっていきます。そして、一連の具体的な問題の解決の糸口も見出されるでしょう。

 三、先日の小泉首相の靖国参拝は中日関係にどんな影響を及ぼすと考えていますか?

 すべての隣国との善隣友好関係を目指すのは中国外交の基本方針であります。中国政府と歴代の指導者が、日本を最も重要な隣国の一つとして、ずっと重要視し、両国関係を大切にしてきました。さきの戦争が終わって60年もたった今、われわれは歴史問題が再び両国関係の障害になることを目にしたくありません。“歴史を鑑にし、未来に向ける”という、つまり前向きな方向を再三提唱しています。

 今年は戦後60周年に当たり、靖国神社問題は今まで以上に敏感になっています。日本国内の多くの民衆、中国をはじめアジアの隣国の国民が今年こそ参拝に行かないように、8・15の反省の談話の精神を行動をもって示されることを期待していたのです。しかし、首相のいわゆる「適切判断」が靖国神社への再度の参拝でした。日中友好を重視すると再三表明されていますが、あえて13億の中国国民の最も目にしたくないことをして、その悲惨な戦争の記憶をもう一度思い出させることが、隣の国の民衆が喜んで受け入れることが到底できないのです。そして、参拝その日の朝、ちょうど中国の有人宇宙船「神舟六号」が成功裏に帰還されるときでした。中国が国民こぞって祝っている最中、世界各国から祝賀を送られている中で、隣人の日本からの「プレゼント」は、なんと靖国参拝でした。参拝自体が33年前の中日国交正常化の原点が覆されそうになりますので、いろんな意味で両国関係にマイナスな影響を及ぼすことになるでしょう。

 四、今後の日中関係の発展のキーワードは何ですか、いかに日中関係の困難な現状を打開し、回復させるでしょうか?

 まずはやはり日本の指導者の靖国神社参拝と言うネックになっている問題を善処する必要があります。中日関係がいわば二度目の関係正常化が必要になっていると語る人がいますが、私はやや同感です。要するに戦後の中日関係回復の原点をもう一度振り返り、その原則にのっとり、未来に向ける新しい中日関係の枠を作ることです。

 そのもとで、私はさらに次のいくつかの努力を払う必要があるように思います。

 一つ目は、新たな相互理解を深めることです。国交正常化33年来、中国と日本はともに大きく変化しました。また古いイメージで相手国を判断したら、ややもすれば間違いになります。お互いに相手の変化を正確に認識し、新たな相互理解を作ることが非常に大切であります。 

 二つ目は、戦略的判断を間違えないことです。長い目で見れば、中国の発展は日本に対し脅威にならなく、日本も中国の脅威ではないと思います。双方はいっそう信頼関係を増進し、友好協力を深める必要があります。

 三つ目は共同利益を探求し、絶えず拡大することです。新しい時代において、中日の間にはさらに新たな共通利益を見出せると思います。たとえば、双方が環境保全や省エネなどの分野で協力を強化し、共同発展と繁栄を図っていくとか、朝鮮半島非核化の実現、核問題の平和的解決のために協力し合い、さらに北東アジアの恒久平和を築き上げていくことがあげられます。そして、中日はともにアジア地域協力を推進し、東アジア共同体とアジア一体化を実現させる責務があります。

 五、これからはアジアの時代だと言われますが、日中両国はアジア地域協力の主導権を争っているとの見方もある。この問題についてどう見ていますか。

 確かにアジアの地域協力は歴史的発展のチャンスを迎えています。東アジアがその中で大きな役を演じるでしょう。そして、ASEANがその協力の重要な推進力である一方、東アジアのGDPの87%を占める北東アジアが、成否の鍵を握っていると言えるでしょう。中、日、韓三カ国の協力が非常に大切になってきます。

 中日が東アジア地域協力で主導権を争うとは思いません。まず、中国はASEANが引き続き主導的役割を果たすことを支持します。それと同時に、日本が東アジア地域協力にもっと貢献することをわれわれが歓迎し、むしろ、もっと日本が建設的な役割を果たすよう期待しております。中日両国はそれぞれ強みを持ち、互いに補完し、力を合わせ、共に利益を獲得することが十分可能です。また、アジア地域協力のプロセスは開放的になるべきであり、地域内の協力を構築するとともに、アメリカを含め、数多くの域外の関係国との緊密な対話と必要な協調を続けていく必要があります。みんながwin winすることですから、主導権争い云々の話は切り捨てるべきだと思います。

4. 名も無き侍 - January 14, 2011

はじめましてこんばんは。
私も10年程前に同じ結論に達しておりました。戦争の歴史的意義は結果によって決まるという歴史学の大原則を学んだからです。

アレクサンドロス大王の東征によってギリシャ・ペルシャ・エジプト文明が融合してヘレニズム世界が生まれました。また。インドの仏教とギリシャ彫刻が出会って仏像が生まれました。仏像を得た仏教は中央アジア・東南アジア・東アジアに広まり、世界宗教へと発展しました。

チンギス・ハーンの遠征によってユーラシア大陸が統合され、「世界史」が生まれました。モンゴル帝国の圧倒的な武力によって陸と海のシルクロードの安全が保障され、交易も活発化しました。

ナポレオン戦争によってヨーロッパ中に革命が輸出され、近代化が進んだのはすでに定説です。

日清戦争に敗れた清でも、日露戦争に敗れた帝政ロシヤでも、近代化改革運動が起こりました。台湾と朝鮮は、日本が直接統治して近代化しました。日本はアジアにおいてフランスの役割を果たしたのです。

大東亜戦争の結果、帝国主義の時代が終わり、アジアの時代が始まりました。

近代日本が世界に与えた影響は、「西欧の衝撃」に対して「日本の衝撃」と呼べるものです。

5. 日本核泄 - March 22, 2011

视死如龟? 日本自卫队改写“自卫”新定义!
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2011/03/17

今日新闻网 

311宫城大地震发生後,因为福岛第一核电厂就不断传出辐射外泄的危机,日本自卫队奉命支持,却传出多次拒绝政府出任务。这则新闻的确让我大开眼界。

我们都听过什麽「六壮士」、「300壮士」、「八百壮士」、「太原五百完人」等很多很Man的悲壮故事。重义轻生,二战时日本的「神风」精神,依然让我们敬畏。但曾几何时,日本的国家自卫队,怎麽会变成「个人自卫队」?

如果救灾视同作战,这次大灾难考验,已等同战争,而且是一次「原子力战争」。诚然,防卫省认为东电隐瞒状况,是「骗」他们去核电厂支持。但如果救灾真的视同作战,尽管命令会危及生命,还是要运行,军队的命令是不容质疑的(不然敢死队和「神风」怎麽来)?如果怕死,就不要当兵嘛(自卫队是志愿役) 。如果面对危险任务,就说「有事我走先」,那万一北韩或俄罗斯打过来,自卫队怎麽办?

日本「自卫队」这次的态度,不由得让我想起了当年「忧国」的叁岛由纪夫的最下场。二战结束後,占领日本的美国,为了压制日本不怕死的军国主义,先在1946年施行了一套美国主导的「日本国宪法」。麦克阿瑟努力改变日本人的伦理观、美学及家族制。

不只宪法,决定教育方针和国家根本有关的「教育基本法」也由美军主导。括彻底教育日本人任何和「战争」「军队」「国家」有关的字眼都是「绝对恶」的观念。1951年旧金山和约签订的的同时,日本跟美国签订「美日安保条约」(就是「由美国「老大哥」来保护不能拥有战力的日本安全」),更重要的是,日本不能发展核武。

除了上述的「硬实力」,美国更利用他们的软实力,把西方大量自由、和平思想和物质享受输入日本,麻痹日本人 。崇尚爱国主义和武士道精神的叁岛,强烈反对日本拥抱西方,他筹组织一个约由80多名大学生组成的私人团体「–之会」。旨在保存武士道精神,并准备在左派暴动时,有必要时帮助保护天皇。

1970年11月25日,叁岛带着四名「–之会」成员,以「探访」为名,进入东京市谷陆上自卫队总部,绑架了自卫队总监,企图发映一次类似「二二六件」的政变。他请求对总部内一千多名自卫队员讲话。中午12点,叁岛绑上「七生报国」的头巾,在阳台对着操场上的自卫队员演讲:「日本过於热心经济的荣,结果却变成精神的空壳子,政治充满谋略及欺瞒!为什麽没人注意到日本的根已经歪了?能纠正日本的,便是自卫队。」

但广场上的自卫队员没人搭理他。接着许多人开始鼓噪,原本两小时的演讲,叁岛讲了五分钟就讲不下去了。叁岛返回室内,由学生会长森必胜担任「介错」 (斩首),切腹自杀。叁岛体会到,日本真的变了。

是的,经过25年「美国风」的熏陶後,日本变了,由日本人组成的自卫队,当然也变了。担心日本丧失「主体意识」和军人魂的,当然不只叁岛由纪夫。漫画《沈默的舰队》作者川口开治,以及日前因发言不当道歉的东京都知石原慎太郎,都属於这类「忧国人士」。

我当然并不认为日本搞军国主义是好事,但日本政府愈来愈唯美国马首是瞻,愈来愈多的日本人、甚至自卫队变成「娘炮」,却并非国家之福。如果等同「护国军」的自卫队都贪生怕死,日本又没有核武,凭什麽来保护自己?

日本自卫队这次抗命事件,改写了「自卫队」和「视死如归」的新定义:「自卫队」不是帮助国家和人民防卫,而是首重个人安全安防卫。 视死如「归」 的新定义是:看到会死人的任务,赶快掉头就走。或许,改为视死如「龟」(像龟一样缩起来) ,会更为贴切?

相对於「福岛50人」等够勇敢的老百姓,自卫队难道不觉得羞愧?不能打仗(美国不准)、不能救灾、那自卫队还能做什麽?难道只能在钓鱼台海域驱逐台湾和大陆的渔船?

3月 16日,日本新闻网报道,因为担忧核辐射量较高,日本陆上自卫队怕伤及自卫队员健康,中止了使用大型直升机空中注水冷却福岛核电站。对此,日本政府救灾总部16日夜不得不向警 察厅提出要求,要求警察厅派特殊放水消 防车赶往核电站从地面实施注水,因为福岛核电站处于高度危机之中!

日本自卫队相当于日本军队,武器装备在全世界也算得上先进,其战力排位在全球前列。所谓养兵千日用兵一时,在日本遭此大难之际,日本自卫队理当出现在最危险的地方,可却怕伤及自卫队员健康而中止行动,实在令人匪夷所思!

反观中国人民解放军,那才真的是人民的子弟兵,国家的脊梁!中国也是自然灾害频发的国家,不论是抗震救灾还是抗洪抢险,哪里最危险哪里必定会有中国人民解放军,为此多少优秀的战士献出了宝贵的生命!但是解放军从来没有退缩过!

日本新闻网报道,驻扎在仙台市霞目基地的日本陆上自卫队直升机部队,决定中止对福岛第一核电站第三号反应堆的空中注水作业。日本防卫省说,中止的原因是因为核电站上空的核辐射浓度太高,可能会危及参加洒水行动的自卫队员的健康。

日本政府救灾总部从15日开始,就要求自卫队出动运输直升机对核电站实施注水行动,以降低不断爆发的第三号反应堆的温度,增加其冷却水量,以防止核反应堆爆炸。15日下午,一度准备实施。但是实施之前,派出的侦察机测出的核辐射浓度依然很高,于是决定取消计划。

为此日本首相不得不指示警察厅完成任务,警察厅发表消息说,由东京警视厅机动部队队员组成的注水队已经出发,将使用特殊的注水车,从数十米之外往福岛第一核电站第4反应堆内注水,以降低反应堆的温度,防止更高的核泄漏。

但是日本警察没有防核装备,只得向自卫队借用防核辐射作战服。据悉,自卫队已经答应借出,注水活动将在夜间展开。

众多所谓军事评论家对日本自卫队充满溢美之词,对中国人民解放军总是指指画画甚至于不削一顾,这一切应该彻底改变了!

不比不知道,一比真的吓一跳!

可以毫不客气地说,日本自卫队比起中国人民解放军相差不是一个等级的问题,甚至不止一个数量级!

一次抗震救灾抢险的表现也许不能说明一切,但是已经够了!

我为中国人民解放军而自豪!只要中国军队的武器装备不弱于他国,中国军队必定无敌于天下!

日本自卫队比解放军相差何止一个数量级!(强国网原创 作者:宙梦星缘)

6. 原子弹炸日本 - March 22, 2011

保持高度警惕:1923年日本地震后发生的那些事会否重演?

阅读提醒:请注意文章末尾“日本核工业布局图”。在核电技术已经突飞猛进的今天,日本国的核电设施却为啥一律死抱着第一二代技术不放?

2011年3月11日,日本发生了世界上最大的地震之一,中国面对日本1200年以来发生的9级最大的地震,首先高姿态的做出回应,积极捐助钱财、积极派出搜救队伍。毕竟最大的受伤害者是老百姓,也许就是近邻的关系原因。日本国土面积狭小,人口众多。又是世界地震发生频率最高的区域之一,资源枯竭。假如日本没有历史上对中国的屡屡侵略,假如。。。。。。但那都是假如啊,也许中国的政府、人民就是日本最好的依靠。

  日本是个好战的民族,也是一个忘恩负义的国家。日本和中国的仇恨来自于很久的历史。一两千年的历史都记载着抗击日本侵略、骚扰中华的事实。元朝当时就想灭了这个民族,只因为当时的台风才阻止了这个民族的灭亡!这个民族就是死心不改,在接受了中国几千年的文化后,总觉得中华民族的善良是一种软弱的无奈,屡次挑衅中华民族的尊严、威信、极限!

3月13日凌晨,在北京首都国际机场专机楼,中国国际救援队整装待发,准备前往日本地震灾区执行救援任务。

大家都知道二战期间美国的两颗原子弹给了日本毁灭性的打击,也导致日本无条件的投降。日本在委屈中生存,结果刚好一点就开始对中国任意的挑衅。它知道钓鱼岛不是它的主权,却偏偏要接受美国的恩赐,向中国频繁挑战。这让在二战期间牺牲的3500万的同胞死而有憾啊!!!

  先讲段中国救助日本的旧事。1923年关东大地震,北洋政府号召各界捐弃前嫌不抵制日货,并派军舰运军粮急救;梅兰芳组织义演,各地寺院为日本祈福,商民捐款捐粮,首艘到岸的救助船就是中国的新铭号……可这也拦不住日本人在当地屠杀华侨华工,仅仅五年之后,就是济南惨案,中国外交官在自己的国土上被日本人割舌挖眼,8年之后,就是918,占领了东北,14年之后就是77事变,南京遭遇了屠城,鬼子就是这样回报我们对他们的仁慈!这次的大地震非常有可能又会激起日本侵略中国的决心,他们也许会为生存空间二战,也许会为雪耻而战,也许这次大地震是日本核武器爆炸失败的结果,也许是美日想在朝鲜区域引爆核武器失败的原因。

  日本至二战投降后到现在不反省自己的过错,不对受到最大伤害的国家—中国道歉,居然还瞧不起中国,说日本的无条件的投降是因为美国的恩惠!看看2010-2011年最近日本的表现吧,日本联合越南、印度抗衡中国,美日的军演规模一次比一次大,日本首相居然在阅兵时公开提出中国是日本最大的敌人。面对这样的国家,中国必须提高警惕!

  日本至二战失败后,借助美国的恩赐、淫威对钓鱼岛来了个实际占领。明知道北方四岛在投降时刻已经做出承诺放弃,可是现在却频繁宣誓主权。针对这两个地区的争议主权岛屿,笔者认为,日本应该放弃主权争议,遵守战败前签字认可的投降书,回到现实中来。

一:钓鱼岛之争

  中国是世界上人口最多的国家,领土陆地面积是世界第三位的大国,在新中国成立后。中国的军事、经济、科技都突飞猛进!这次在金融危机中扮演了救世主的任务。中国在抗日战争中牺牲了3500万的同胞,没有得到应得的赔偿,日本作为一个战败国,本来应该认真的认识自己的过错,结果变本加厉的侵占中国的领土钓鱼岛(中日之间的钓鱼岛之争起源于明初的1603年,当时日本就对中国的台湾、琉球群岛及附近岛屿产生野心,并于1879年强行吞并我国琉球群岛。

  中国在“甲午海战”中战败后,日本强行占领了钓鱼岛,1945年日本战败后,将附属于台湾管辖的钓鱼岛交由美国托管,1970年美国把琉球群岛管辖权交给日本,同时把钓鱼岛“送”给了日本。中国政府从来也没有把钓鱼岛割让给日本的文献和记载,也不承认钓鱼岛归属日本,日美之间的交易只是违背当事人意志的无理行为。72年中日建交及78年签署和平友好条约之时,双方当时领导人都同意将钓鱼岛争端留待后人去解决。

但是,日本方面在最近一段时间频繁的在钓鱼岛的主权上挑衅,也是看到了美国至金融危机后急需一场战争。(日本二战投降,必须遵循的《波茨坦公告》公告的第八条:日本之主权必将限于本州、北海道、九州、四国及吾人所决定其他小岛之内。明知道日本对钓鱼岛没有主权,却有意让日本进行管辖。),敬拜靖国神社,涂改侵华历史,变相的不承认自己在二战中对中国的犯下的滔天罪行。中国本来想忘记痛苦,和邻居永结友好,可是日本把中国的善良当成的懦弱,这是要付出沉重代价的。

  二:北方四岛之争

  俄罗斯是世界上土地面最大的国家,也是世界的军事强国之一。北方四岛、俄罗斯称“南千岛群岛”、(战国末,日本开发北海道。18世纪起,日本及俄罗斯先后在此进行开发,1855年,两国签署日俄和亲通好条约,约定得抚岛以南的南千岛群岛归日本所有,日本先后在南千岛群岛设置行政区划。直到 1945年苏联在二次大战结束前发动八月风暴军事行动,占领南千岛群岛。

  在1945年雅尔塔会议当中,美英承诺苏联在战后得以取得南库页岛以及千岛群岛全部主权,并签订雅尔塔协定。在日本投降后,苏联即依据雅尔塔协定宣布拥有该地主权。在1951年签订的旧金山和约第二章“领土”中,约定日本放弃对千岛群岛和库页岛自1905年朴茨茅斯和约后取得领土之所有权利与请求权。条文中并没有约定千岛群岛的范围,但在签约当时,日本国会所通过的放弃范围包括国后岛和择捉岛。然而苏联当时并没有签署这份和约。

直到1956年,苏联和日本两国签署苏日共同宣言,但由于当时两国对南千岛群岛的主权问题无法达成共识,日本国会在1956年2月也取消放弃国后岛和择捉岛的决议,不放弃南千岛群岛的主权;虽然苏联原本也同意归还齿舞群岛和色丹岛,但却无法对国后岛和择捉岛的部分取得共识,因此最后签约时,并没有对领土争议达成任何协定,宣言中也没有任何相关内容。

  此后,2004年俄罗斯决定归还较小的齿舞和色丹岛(占争议地区领土面积的6%),但被日本拒绝。)是在二战期间反法西斯联盟对前苏联打击日本回报的承诺。占领它是有合法的依据。前苏联在二战时期的抗日战争中,百万红军彻底大家了日本帝国主义的嚣张气焰,也为抗日战争的胜利,注入了强心剂。这次出兵苏联红军牺牲了无数的将士。占领日本的北方四岛也是对死难者的一点安慰。

所以俄罗斯不放弃这个主权是天经地义的。日本应该放弃钓鱼岛、北方四岛、韩国的竹岛的主权,清醒的认识当前的国际形势,千万不要认为美国是自己的坚强后盾,惹怒世界上的两个超级大国,千万不要认为自己已经是世界的经济强国、军事大国,以卵击石。这样最终会亡国、灭族的。

  在二战期间,在亚太主战场上,中国人民同日本侵略者进行了8年艰苦卓绝的斗争,3500万中华儿女为国捐躯。中国人民以不屈的抗争和顽强的战斗给日本侵略者以沉重打击,粉碎了日本军国主义称霸亚洲的企图,为赢得世界反法西斯战争作出重大贡献。

  1945年8月9日凌晨,苏联红军以170余万兵力、万余坦克飞机、2万6千余门火炮和近百艘舰艇,向盘踞在中国东北地区的百万日军和伪满、蒙军发起进攻。苏联红军同中国军民并肩作战,为中国人民夺取抗日战争最终胜利作出重要贡献。俄罗斯在二战期间也牺牲了2700万的人民、将士。

  前段时间中日因为钓鱼岛事件,日本的猖狂、嚣张达到了二战时期的狂热,中国在冷静中处理这种复杂的关系。导致中日的关系一落千丈。日本的右翼集团反复的大规模的游行、抗议、不明物威胁中国驻外使馆等,把中国的人民已经气得愤怒之极。中国的军人们随时做好了打击侵略者的准备和血洒沙场决心。

最近2010年11月1日,梅德韦杰夫登上日俄争议岛屿——南千岛群岛的国后岛视察,引发了日俄外交纠纷。

  据俄罗斯国家电视台报道,梅德韦杰夫作为俄罗斯总统,有权访问包括南千岛群岛在内的任何俄罗斯领土。拉夫罗夫表达了俄总统的意愿,称梅德韦杰夫“计划对南千岛群岛的其他岛屿进行访问”。

  今年9月,梅德韦杰夫在访问堪察加半岛时,就已宣称,要视察南千岛群岛。但是由于天气原因,此行未果。梅德韦杰夫表示,一定要登上南千岛群岛,因为“这是我们国家非常重要的地区”。在此之后,日本政府宣布,南千岛群岛是日本的领土,如果俄罗斯总统对这一地区进行访问,将促使两国关系复杂化。

俄罗斯科学院远东研究所日本研究中心负责人瓦列里·基斯塔诺夫认为,日本政府临时召回本国大使,意在让本国民众为自己的政治行为打一个高分。而日本民众之所以对俄罗斯总统访问国后岛反应强烈,也与前不久发生的日中钓鱼岛事件密切相关。

  俄罗斯总统梅德韦杰夫1日上午登上北方四岛的国后岛,是俄罗斯国家元首首次视察俄日之间存在争议的岛屿,引起日本强烈不满,暂时召回驻俄大使。

  俄罗斯外交部长拉夫罗夫2日在挪威首都奥斯陆访问时表示,梅德韦杰夫计划访问北方四岛其他岛屿,并计划加大对北方四岛的投资。报道称,自前苏联时代开始,俄罗斯首脑访问南千岛群岛尚属首次。日方一直要求俄方克制,指责梅德韦杰夫此举则完全无视了日方的“关切”。日本政府高度重视此事,认为 “这将给日俄关系造成严重的障碍”,并对俄方摆出鲜明的对日强硬姿态深感担忧。

  据日本共同社11月1日报道称,“收回北方领土”一直是日方的“夙愿”,因此俄总统梅德韦杰夫的视察对日方来说是“重大打击”。文章还进一步分析称,“中俄在对日关系上似乎统一了步调,表现出‘历史最佳关系’的姿态”,“日本在东北亚的外交立场直接面临困境”。

美国在二战后,在钓鱼岛、北方四岛、有意给中国日本、俄国和日本埋下了两颗几方都可以引爆的炸弹,面对美国、这是调教日本、战胜中国、俄罗斯的武器;面对中国,这是中国历史上没有争议的主权,但是它可以随时牵攀中华民族的神经。

  面对俄罗斯,这是当时《雅尔塔会议》决定的事情,现在美国为了近前利益公开支持日本。这也引起了俄罗斯人民及其反感。面对日本,这两颗炸弹随着日本的的强盛,也成为日本再一次跃起做人获得尊严的起点、因为这是日本重新走向军国主义的最佳的途径。钓鱼岛主权之战、北方四岛之战会是日本开始灭亡的开始。

日本两岛被原子弹轰炸后近几十万人伤亡的惨烈,也是美国对珍珠港牺牲将士的安慰!日本的挑衅让美国的近50万将士抛血沙场,也让日本近 150万日军的将士成为冤魂。这沉重的历史,不知道会不会让日本清醒。美国在日本挑起中俄主权的战争中真的会帮助你一个被奴役了近50年的奴才吗???

  二战代价:中国是牺牲了3500万的中华民族,前苏联牺牲了2700万的优秀的儿女,这些血的教训,这些残酷的现实,让中国、俄罗斯不得不正视日本的军国主义的再一次的复活,根据日本的发展史、地理环境、和近代的战略思想,日本狂妄的军国主义思想最终会让自己走向亡国、灭族之路。

日本千万不要忘记两颗原子弹的故事,日本千万不要忘记二次世界大战世界反法西斯联盟的战争决心,毅力。日本千万不要忘记中俄两国在二次世界大战中牺牲了近7000万人民冤魂的呐喊。

  日本必须牢记中俄两国抗击挑衅者的决心、胆识,中俄两国是世界上最强大的国家之一,一旦两国共同的愤怒一起发泄,日本将是国将不国。

日本必须牢记二战快要结束时的《波茨坦公告》《雅尔塔会议》对主权的内容,放弃主权之争,承认二战时期所犯下的不可饶恕的罪行,向德国学习,赔偿被害人民的损失,向被害国家的人民真诚的赔礼道歉,才是唯一走向和平的阳光大道。

  日本现在处于穷凶极恶的环境中,也是极有可能为生存环境进行一场战争的机会,极有可能在像1923年大地震后来一次绝地从生!最近中国的军委领导在两会期间接待军人代表时强调,一定要做好军事斗争的准备!所以说这些并不是空穴来风,希望中国高度警惕!

7. 日本国籍華人 - April 3, 2011

中国紅十字会が日本に1250万円の緊急援助
2011/03/13

中国紅十字会(赤十字組織)は12日、日本の大地震に対し、日本赤十字社に100万元(1元=約13円)の緊急援助を行い、また見舞いの電報を送り、被災者に対し心からの見舞いの言葉を述べ、犠牲者に対し深い哀悼の意を表した。
>  中国紅十字会は日本の地震・津波被害に対し迅速に救援活動の手配を行い、同時に被災地の要請に応じ、引き続き迅速に人道援助を行うと表明した。

日本の大地震に見舞いの言葉全人代記者会見で温家宝総理
2011/03/15

温家宝国務院総理は14日、第11期全国人民代表大会(全人代)第4回会議閉会後の記者会見で、3日前に日本は歴史的にまれに見る巨大地震災害に見舞われ、日本人民の多くの生命、財産が失われたと指摘し、この場を借りて今回の地震の犠牲者に深い哀悼の意を表し、すべての日本人民に心からのお見舞いを申し上げると述べた。

 また温総理は次のように強調した。中国も地震が多く、今回のことをわれわれは自らのことと感じている。ブン(さんずい+文)川で大規模地震が起きた際、日本政府は救援隊を派遣し、また物資面の支援も行った。中国の救援隊は13日に日本に到着し、救援物資も日本に到着した。今後も日本の要請に従い、必要な支援を行う用意がある。

中国政府による燃料油緊急援助
2011/03/17
東北関東大震災と津波災害発生後、中国政府と人民は大きな注目を寄せ、被災地に必要な協力を提供するよう努力してきた。第一回目に3000万人民元(3億7500万円)相当の人道主義物資援助と救援隊による現地救出活動支援を行ったうえ、日本政府の要請に応じ、中国政府は第二回目に1万トンのガソリン、1万トンのディーゼルの緊急無償援助(17億円相当)を行うことにした。近いうちに中国石油天然ガスグループと中国石油化学工業グループによって日本に運送される予定である。今後も、日本側の需要に従い、更なる援助を行う用意がある。

中国から寄贈される長さ62メートルのポンプ車22日日本へ
2011/03/22
上海税関は21日、中国企業三一重工股分有限公司から日本に贈られる長さ62メートルの屈折コンクリートポンプ車の簡略通関を行った。
 この100万ドルのポンプ車は22日、貨物船「蘇州」で上海港から大阪まで運ばれる。ポンプ車は地震と津波によって事故が起きた福島原発の緊急修理に使われる。

 上海税関は日本で地震と津波が起きてから、通関現場で対日支援物資や日本から訪れる観光客のために利便をはかり、現場に専門の窓口を開設して対外コンサルティングを行い、宿直室に対日支援物資通関申請窓口を設置して24時間体制で通関を行っている。対日支援物資には、懐中電灯、テント、枕カバー、掛け布団、食品、薬品、毛布などの生活用品やディーゼル発電機など応急設備が含まれている。

民主党の枝野幸男幹事長代理は2日、さいたま市で講演し、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に関連し、中国を「悪あしき隣人」と呼ぶなど、厳しい批判を展開した。

 枝野氏は「悪しき隣人でも、隣人だからそれなりの付き合いをしなければならない。だが、この国と、例えば米国や韓国と同じように信頼関係をもって物事を前に進めることを期待する方がおかしい」と述べた。

 日中が目指す「戦略的互恵関係」についても、「外交的な美辞麗句は良いが、本当に日本のパートナーになりうるのか。政治体制が違い、私たちにとって当たり前の法治主義がない」と指摘。「法治主義の通らない国だから、突然、身柄を拘束される。そんな国と経済的なパートナーシップを組む企業は、よほどのお人よしだ」とも語った。

 枝野氏は講演後、中国を「悪しき隣人」と呼んだことについて記者団に聞かれると、「良い隣人だと思うか?」と反論した。

中国紅十字の皆様もご支援大変感謝します。
中国政府からも多大なご支援を頂けることに長年の友人からの温かい気持ちを感じ、
大いに敬意を表したいと思います。

枝野さんの残念な発言がありましたが、民間レベルでは日本と中国は密接に繋がっています。
私も日中の架け橋となって両国の益々の発展に寄与して行きましう。

本当にありがとうございました。

今回の震災における中国の対応については、中日における友好関係の賜物と感謝するところです。

8. 時計 人気 ブランド - September 25, 2013

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