Archive for February 2nd, 2007
TESTIMONY IS NOT EVIDENCE
The book collected testimonies of 102 Japanese veterans exists. 102 Japanese veterans testified Japanese army did the atrocities. However, on the other hand,
the large majority of Japanese soldiers testified that they did not know that atrocities took place. This is also the fact. The large majority of Japanese soldiers do not admit Nanking atrocities, neither do they deny it. They can say neither “yes” nor “no”. Becuase they did not see anything. And yet, the large majority of Japanese veterans don’t know who these 102 Japanese veterans and and where 102 Japanese veterans living are. These 102 Japanese veterans are unidentified. Who can trust testimonies of unidentified persons?
Testimony is not evidence. Because testimony is not always true.
Testimony of witness must be verified about whether it is true. For example, even if I saw UFO last night and I said to my friend, my friend will say to me, “Show me the evidence!” Just the photo of UFO is the evidence. I must offer photo of UFO to prove that I saw UFO actually.
Number of photos in total that China offered as evidence of Nanking atrocities is 143 pieces. All 143 pieces of photo that China offered were not related to Nanking atrocities at all. This was proved by the study of Japanese historian group that includes HIGASHINAKANO Shudo, TANAKA Masaaki…and so on. It is natural that we should have question why China offered non-related photos in order to prove Nanking atrocities.
証言は証拠ではない。証言は常にその信憑性が問われ裏づけが必要となる。102人の元日本兵による南京での虐殺での証言は存在するが、これら102人の身元が不明なのである。身元不明の人間の証言を誰が信用するであろうか。証言は証拠ではない。たとえば、俺が「昨日、UFOを見た」と言えば、多くの人々は相手にもしないだろうが、俺の言葉を真剣に受け止める人は「それじゃ、証拠を見せろ」と言うだろう。証言には裏づけとなる証拠が必要となる。
「南京」のプロデューサーであるテッド・レオンシスは、1月26日付けの産経新聞のインタビューで、記者から「南京事件の犠牲者数の数について激しい論争があることを知っているか」との質問に次のように答えている。「犠牲者数についても、激しい論争があるのは承知している。そこで、私たちは東京裁判での数字を引用することにした。もっと少ないという意見はあるだろう。では、少なければ問題ないのか?というのが私の意見だ。数の多寡は問題ではない」・・・俺がもしその場にいたとしたら、次のように反論しただろう。
相手(中国)は数字を強調して、その事件の物凄さを表現してきたはずである。「30万
人が虐殺された」という言葉によって凄まじい虐殺を想像させてきたのではないか。その実際の数字が少ないと分かったのであれば、ひとりでも多くの人たちが死なずに済んだのだから喜ぶべきだろう。犠牲者数が減ることが、そんなに悔しいか!もし仮に、東京大空襲の犠牲者数について新事実が公表され、「10万人が一夜にして犠牲になったと報告されていたが、本当の犠牲者の数は3千人しかいないことが最新の資料から明らかになり
ました」と知らされたら、俺は涙を流して喜ぶよ。それが人間としての当然の感覚ではないのか!さらには、相手(中国)は数字を強調して、その事件の物凄さを表現してきたはずである。お前の目的は、人間愛を描くことではない。日本人への憎悪を掻き立てる映画を作ることだったんだよ。・・・(と興奮してしまうでしょう)
これがレオンシス以上に自称人権派の極端な人間になると「100人であろう
が、1人であろうが虐殺は虐殺だ」と言い始める。これは実は基地外の論理なのだ。こんな奴は、路上で人を刺して「えーい、こうなりゃ、ひとり殺すもふたり殺すも同じだ!」と叫びながら包丁を振り回すのである。10人の命は1人の命の10倍であり、決して、1人の命が10人の命と等しいことはありえない。本当にひとりひとりの命を尊重する人間であ
れば、9人が犠牲にならなかったことをまずは喜ぶべきであるのだ。自称人権派ほどひとりひとりの命を尊重していないのは明らかであり、彼らの目的は別の方向にある。そんな卑しい奴ほど、震災で燃えさかる街を上空から「まるで温泉の湯煙のようですね」などとまったく他人事のような表現しか出せなかったり、ヘリコプターのプロペラの風で火を煽ることによって、無意識に人殺しに加担するのである。人間の悲しみとか苦しみを理解できずに、テレビに出演することが自体が犯罪なのだ。震災の2日後、NHKのアナウンサーが涙を流しながら、震災で亡くなられた方々のお名前を延々と読み上げていたことを憶えている。右上の写真の馬鹿は、そのアナウンサーの爪の垢でも頂戴して、煎じて飲むべきだ。
TAMAGAWABOAT 
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and THE CROPPING IN THE BATTLE OF CHINA
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4 comments February 2, 2007

